モノ作り大国ニッポンの優れた日本食品を世界へ売っていくための参加型コミュニティです。(無料メール講座に登録いただいた方が『日本食品を世界で売る会』の会員さまです。)

陸地国境を持たない日本の食品メーカーさんは海外営業が非常に不得意で、自社でどうやって海外に売れば、大量に販売できて定番化できるのかご存知ありません。

こんな方は、今すぐ無料メール会員に登録をしてパスワードを入手し、全てのコンテンツを無料でご確認ください。

 

◆卸も路線便もない海外で御社の商品を海外店舗で定番化するために誰に売れば良いかご存知ない方
◆どんどん海外で売るために非常に重要な海外用販売商品の開発ポイントをご存知ない方
◆多くの国に大量に継続的に御社の食品を売るためにはどうやって売れば良いか方法をご存知ない方
◆日本とは価値観が全く違う海外の消費者に日本の商品をそのまま売り付けようとしている上司に悩まされている方

◆海外直販営業には必須の見積もり価格「FOB価格」「C&F価格」「FCA価格」を海外企業に提示できない方

 

ホームページ「日本食品を世界で売る会https://www.food-export.jp

無料メールセミナー「短期間輸出体制構築講座」では食品輸出のノウハウを無料公開していますのでぜひ無料メール講座にご参加ください。


参加型・勉強会コミュニティとして日本食品を世界で売る方法を公開中!

 

参加方法は上記の①②③④の4ステップです。「④送信をクリック」するとパスワード入りのメールがすぐに届きます。パスワードはメール下部の退会リンクの下に記載されています。翌日から無料メール講座である【短期間輸出体制構築講座】がスタートします。メール講座は週2回のペースで3ヶ月ほど続きます。


無料メール講座

短期間輸出体制構築講座の概要

 

日本食品をどうすれば海外の小売店で定番化できるか分からない食品メーカーさんの『海外市場攻略戦略』をゼロから共に構築し海外販路開拓に取り組むための情報を公開している『日本食品を世界で売る会』のホームページです。別途有料販売している教材やコンサルティング等を購入されない限りメール会員の皆さまには費用は一切かかりません。

食品メーカーさんが海外事業を5つのステップで立ち上げる方法」を「短期間 輸出体制構築講座(無料メールセミナー)」とリンクした形で公開しています。本サイトには食品に特化した海外市場攻略・海外販路開拓ノウハウが満載です。

日本食品を世界で売るには方法があります。5つのステップで輸出体制を整えることが最短で、海外の小売店で定番化する近道です。その5つのステップとは下記の通りです。

 

 ① 基本情報をインプットする
 ② 海外市場攻略の戦略を立案する
 ③ 海外に売る商品を開発する
 ④ 国内営業だけで海外に売る
 ⑤ 海外企業に直接売る

 

海外に売るには事前に準備することが色々あります。国内で海外営業するにも、営業資料は国内販売と輸出販売とでは異なります。行政機関の甘い言葉におどらされ、海外の展示会に何の準備もしないで多額のコストをかけて出店し、成果ゼロの食品メーカーさんがほとんどです。

海外の展示会に出展しても海外の小売店で定番化できない一番の理由は、日本食品を世界で売る方法をご存知ないまま事前準備なしで海外に売ろうとするからです。当会は食品メーカーさんが日本食品を世界で売るために役立つ情報を提供し続けます!

 

詳しく「短期間で輸出体制を構築する方法」について知りたい方・情報が必要な方は、ぜひ下記から無料のメールセミナーにご登録ください。このサイトにも記載していない情報をメールセミナー限定でお伝えします。こちらからメールアドレスを登録するだけで1分後に無料メールセミナーが開講します。

 


日本食品を世界で売る会(当サイト)のコンテンツについて

海外に自社商品を大量に継続的に売るには、6つの知見が必要です。その6つの知見を学ぶ場が『日本食品を世界で売る会』です。

 

6つの知見を学ぶために日本食品を世界で売る会は、様々な取り組みを行っています。

その1つとして当サイトでの無料メール講座とノウハウの公開を行っています。

 

当サイトのコンテンツ一覧です。どなたでも無料で閲覧可能です。コンテンツは下記の通りです。各ページは会員さまの声をいただきながら随時更新・グレードアップしています。

STEP③~⑤は無料メール会員さま限定コンテンツです。無料会員さまにパスワードをお送りしています。パスワードは登録後1分で入手できますのでメールアドレス入力だけの無料会員登録で閲覧いただけのでメールアドレス入力だけの無料会員登録をして閲覧ください。(パスワードは週2回配信の講座の本文下配信解除の下に毎回掲載しています。)

 

そして下記のイメージで食品メーカーさんが短期間に輸出体制を構築されて、海外市場攻略を進められることをお勧めしています。

 

STEP①基本情報をインプットする

(海外販売は意思決定の連続です。基本的な情報がないと意思決定を間違い続けるので必要な基本情報のインプットが必要です。)

STEP①-1 海外市場攻略の共通点

STEP①-2 海外販路開拓する理由

STEP①-3 食品輸出のマクロ情報

STEP①-4 日本の流通事情の特殊性

STEP①-5 日本の食品業界の特殊性

STEP①-6 海外で定番化できない理由

STEP①-7 日本人との価値観の違い

STEP①-8 食の安全安心の違い

STEP①-9 華人を理解する 

 

 

STEP②海外市場攻略の戦略を立案する

(戦略立案というと難しそうですが、卸も路線便もない海外で「誰に」×「何を」×「どうやって」売るか!それをはっきりさせ売上規模とスピード感を決めることが海外市場攻略の戦略そのものです。)

STEP②-1 過去の成功例に学ぶ

STEP②-2 海外市場攻略の基本パターン

STEP②-3 海外の誰に売る?

STEP②-4 何を海外に売る?

STEP②-5 どうやって海外に売る?

 

 

STEP③海外に売る商品を開発する無料メール会員さま向けコンテンツ)

(日本は食品メーカーさんが多く特殊な日本人消費者向けの商品を作って売っています。海外に売るなら日本語の読めない消費者向けの海外用商品を売る必要があります。)

STEP③-1 Made in Japan とMade by Japan

STEP③-2 海外で売れている輸出向け日本食品を知る

STEP③-3 海外で通用するブランドを作るポイント

STEP③-4 格安に海外用デザインを作る方法

STEP③-5 海外で売れるパッケージデザインのポイント

STEP③-6 海外市場を意識した表示を作るポイント 

STEP③-7 世界は消費期限であることを知る

STEP③-8 海外で認められている添加物を使う

STEP③-9 ハラル市場を理解する 

 

 

STEP④国内営業だけで世界に売る無料メール会員さま向けコンテンツ)

(海外に売るには国内営業だけで売る方法があります。しかし、輸出用の営業資料を用意して営業する必要があります。)

STEP④-1 国内だけで輸出営業する方法

STEP④-2 輸出用営業資料作成のポイント

STEP④-3 国内輸出営業先をリストアップする方法

STEP④-4 具体的な国内輸出営業のポイント

 

 

STEP⑤海外企業に直接売る無料メール会員さま向けコンテンツ)

(日本の卸と輸出商社を経由しないで海外のディストリビューターに直接輸出すると店頭価格が3割下がるという試算があります。その4つの海外直販方法を解説しています。)

STEP⑤-1 直接海外に輸出するビジネスフローを知る

STEP⑤-2 輸出見積もり価格を作る方法を知る

STEP⑤-3 輸出コストを下げる方法を知る

STEP⑤-4 海外直販用の営業資料を作るポイント

STEP⑤-5 国際売掛取引体制を構築する

STEP⑤-6 売手が圧倒的に強い売買契約書を作る

STEP⑤-7 4つの営業方法で世界に売る

STEP⑤-8 4つの営業法①B to B EC

STEP⑤-9 4つの営業法②紹介営業

STEP⑤-10 4つの営業法③飛び込み営業

STEP⑤-11 4つの営業法④展示会営業

 

コンテンツは常時更新しています。

 

<『日本食品を世界で売る会』チーフコンサルタントについて>

皆さんご存知の大手企業で、海外(主に東南アジア)業務に特化したスペシャリストとして30年勤務。海外2ヵ国に9年赴任し帰国。27年に渡る海外業務経験から、日本食品や飲食店を輸出・海外展開するためのスキルと人脈を構築。最近10年で21ヶ国に100回以上出張し自ら日本食品の海外販路開拓を経験。

 

日本とは全く異なる海外の消費財の流通事業を理解した上で、日本の食品を海外企業に飛び込み営業をして、コンテナ単位での輸出販売に成功。継続的に輸出をした経験を持ち、現在は食品メーカーに特化したコンサルティングを実施中。9年間の海外での仕入れ業務や店頭販売業務の経験を活かしゼロから日本の食品を海外に輸出するスキームを作り出し、大手企業内の輸出事業の設立に関与し食品輸出部門を責任者として立上げた経験を持つ。日本食品の輸出事業のバリューチェーン全体を理解し、自ら海外を飛び回り営業をした経験から食品メーカーさんへの海外販路開拓支援を実施中。


食品メーカーさんの世界市場攻略方法

 

食品メーカーさんが海外市場を攻略する際には、既に成功している大手企業の海外展開方法を学ぶ必要があります。大手醤油メーカーさん、大手調味料メーカーさん、大手インスタントヌードルメーカーさんなど皆さん同じ方法で海外展開をされてきました。

 

食品メーカーさんが海外展開・海外市場攻略をしようとすると必ず通る3つのステージがあります。食品メーカーさんが海外事業で成功するには、輸出だけでなくその先の第2ステージ・第3ステージを見据えて海外戦略を立てる必要があります。それには、海外の食品の流通事情を理解し、海外で売れる日本食品の特徴やブランディングやパッケージデザインにも精通する必要があり、そんな食品の海外事業展開に広い知見を持つメンターが近くにいる必要があります。そんなメンターから無料でメール講座を受けることができます。登録はこちらから・・・

 

本格的に世界に日本食品を売るには、<Ⅰ>輸出で海外市場を把握、<Ⅱ>海外でOEMしてブランドを浸透を図る、<Ⅲ>現地に法人と工場を設立して本格参入、というステージを通って世界展開を進められました。

その世界市場攻略の第1ステージである『輸出』この輸出に本格的に取り組む必要があります。そのための情報を公開するのが【日本食品を世界で売る会】です。


当会とJETROさんとの違い

非常に多く聞かれる質問です。ゼロから日本食品の海外販路開拓をやってきた実践経験者がアドバイスするところがJETROさんと根本的に異なります。JETROさんのアドバイザーは海外の小売経験者、海外のディストリビューター、貿易実務経験者、産業財の海外販路開拓経験者が多く、日本食品の輸出事業のバリューチェーン全体を経験したアドバイザーはいらっしゃいません

「実際に野球の試合をしたことがない人には、キャッチボールのアドバイスはできても野球の監督やコーチはできません。同じように、ゼロから日本食品の輸出事業を立ち上げ、コンテナ単位で海外に売掛信用取引をした経験がない人には、日本食品の輸出事業のバリューチェーン全体を理解したアドバイスはできません。」

自称『日本食品の海外販路開拓アドバイザー』という方に出会ったら、ぜひ下記の質問をしてみてください。本物かどうかすぐわかります。食品の海外販路開拓のバリューチェーン全体を経験していれば、簡単にアドバイスできるはずです。

 

① 日本と海外の根本的な流通事情の違いから海外市場攻略戦略を立案してくれますか?海外で売れる商品を作るための商品開発のポイントをいくつも教えてくれますか?
② 日本の食品メーカーが海外市場攻略をする共通のステップを教えてくれますか?
③ 海外の企業に日本食品を直接輸出する際の、売買契約の契約フレームや契約書の内容や締結方法を教えてくれますか?
④ 国際売掛取引を購入条件されたとき信用取引をする際のリスクヘッジはどうするのか教えてくれますか?
⑤ 海外の企業に提示するFOB価格やC&F価格をどう作るのか教えてくれますか?
⑥ 輸出コスト(諸経費)を下げる方法を具体的にどうすれば良いかその解決方法を教えてくれますか?
⑦ 日本食品の海外直接取引には、4つの保険を使ってリスクヘッジをしますが、それがどんな保険で、どこで加入するか教えてくれますか?

そんなことができるアドバイザーを探しているならぜひ「日本食品を世界で売る会にお気軽にご相談ください。


<運営会社情報>海外販路開拓 食品輸出実践会 『日本食品を世界で売る会』

運営事務局:株式会社グローバルセールス http://globalsales.co.jp



以下、『日本食品を世界で売る会』が取り組んできたことです。

 

①無料冊子のプレゼント

 

【輸出営業/海外販路開拓ノウハウをまとめた無料冊子を、御社の優れた食品を広く海外で継続的に販売するためにプレゼントしていました。】

東京ビックサイト大型展示会で無料配布し、大好評だった無料冊子のプレゼントは継続しています。(当冊子は当会のチーフコンサルタントが過去に作成した非売品です。)現在の上記の無料メール講座と当サイトでのコンテンツ開示に移管しております。


↓ この冊子を無料で差し上げていました

 

2016年第50回スーパーマーケットトレードショー(2016年2月10-12日東京ビックサイト全ホールで開催:90,518人来場)で冊子の無料プレゼントを実施しました。行政の方、金融機関の方、マスコミの方にも多数お渡しできました!

 

朝日新聞デジタルに無料冊子プレゼントのことが掲載されました。⇒ http://goo.gl/9RdlfJ
財経新聞に無料冊子プレゼントのことが掲載されました。⇒ http://goo.gl/KDt7Gs
産経ビズ(SankeiBiz)に無料冊子プレゼントのことが掲載されました。 ⇒ http://goo.gl/6Ei2S1
Exciteニュース、ビッググローブニュース、@niftyビジネス、インフォシークニュース、等他にも多数掲載されています。

 




②無料PDFの配布③無料セミナーの開催

また以前は「海外販路開拓の教科書」という無料PDFを配布し「海外販路開拓基礎講座」も開催していましたが、現在は終了し、上記のメールセミナーと当サイトでのコンテンツ開示・定期セミナー全国開催に移管しております。  



日本食品を世界で売る理由

日本食品を世界で売るのに、今、猛烈な追い風が吹いています。しかしながら、どんな商品をどうやって商品提案すれば良いのか、誰に営業すれば良いのか、ご存知ない食品メーカーさんが多いのが実情です。海外で受け入れられる商品を、適切な営業先に、その企業が必要とする情報と一緒に商品提案すれば、驚くほど簡単に御社の商品が海外に流通し、小売店の棚で定番化できますが、残念ながら多くの食品メーカーさんは、その事をご存知ありません。

 

この冊子を発行してから、多くの質問をいただきました。その中で一番多かった質問は、「当社の商品を本当に輸出して大丈夫なの?というものです。

海外ではほとんどの日本の食品が問題なく販売されています。そのため答えは、「全く問題ありません!」となります。そしてこんな回答を差し上げました。

 

◆健康サプリメントのような薬に近いものを除けば、特に問題なく海外に輸出できます。
◆検査や輸出許可が必要な国もありますが、ノウハウは輸出会社にあるので何も心配ありません。
◆書類や手続きは輸出会社にノウハウがあるので何の心配もありません。
◆輸出シールの英語作成や輸出シールを工場で貼れなくても作成して貼る会社があるので問題ありません。
◆海外で禁止されている成分もありますが、禁止されていない国に輸出すれば問題ありませんし、輸出会社や海外の購入会社が規制を詳しく知っているので何の心配もいりません。
◆豚成分やアルコール成分が入っていても問題ありません。日本のハラルマークは2つを除きマレーシアでは認められていないので日本のローカルハラルマークは優良誤認扱いとなりマレーシアでは販売できません。インドネシアも日本のハラルマークを1つしか認めていないのでハラルマークを消して輸出する必要があります。そのためローカルハラルマークがない商品のほうが輸出できます。

 

国によって制限は色々ありますが、その制限に引っかからない国に輸出すれば良いだけで、輸出営業スタート段階では、お手軽な国内販売からスタートして理解を深めていけば良いだけなのです。

 

※今回お送りする冊子は、日本の加工食品を前提に作成しています。特にご要望の多いお米とお酒については、輸出への難易度が少し上がりアプローチ先が多少異なりますが、基本的な考え方は同じです。お米とお酒の海外販路開拓の突っ込んだ説明は、別の機会にとっておきます。


商品を輸出すると、いいことが こんなに たくさん!


海外アチコチに出張できます!

海外販路を開拓し、輸出に成功すると海外出張であちこちに行けます。どんどん海外に輸出すると、海外出張で大忙しで今の生活がワクワクした生活に激変します!

全て出張なので、しっかり利益が出せれば世界一周出張だって可能です!

国際派の社長さんはマイルがたまってファーストクラスラウンジでゆっくり!

 


社内には活気!家族も大喜び!

【輸出=海外】非常にイメージがよく社内に外国の国名が飛び交い会社に活気が溢れます!

スタッフの自宅で「私が作った商品が世界中で売られているんだよ~」そんな会話が家庭でされてスタッフのご家族までハッピーに!

夢がある事業なので後継者問題の解決策にも!

国際派の超カッコイイ社長さんが誕生します!


人生と周囲を豊かにできます!

国内の手ごわい小売バイヤーが商談相手ではないので国内より高く売ることができるので儲かります!

利益が出るとゆとりができ、そのゆとり時間で大切な人やスタッフと一緒に海外に出て、社長さんは新たな体験と知識を得られグレードアップし、会社がより発展!

優秀従業員が海外視察をすれば会社も国際化!



食品の輸出は国が進める政策なので、補助金が出ます!

 

TPP加盟により日本の食品市場はますます開放されます。ただでさえ最近輸入食品がどんどん入ってきているのに、これからもっと輸入食品が入ってきます。

カルディ、成城石井、大手イオン系のカフェランテ・・・みんなこぞって、輸入食品を販売しています。これは消費者が多様化してきているからです。

そのため国は、輸出事業に補助金を出して、2014年の食品輸出額6,117億円を2020年までに1兆円にしようとしています。この食品輸出市場の拡大は、国策で取り組まれるため、今後ますます市場規模が大きくなることが明らかな市場なのです。そして、国策で進められるため、補助金や助成金の支給があちこちで行われています。この助成金や補助金を使わない手はないです!

海外の消費者も、日本と同じようにどんどん多様化しています。和食が大人気で、日本の加工食品の輸出は本当に今がチャンスの先行者利益が取れる市場なんです!


輸出に成功したら、そのルートに地元の商品を乗せて輸出!社長さんは地元の名士に!

 

自社商品を輸出するだけでなく、その販路を使って地域の商品も輸出すれば、もう社長さんは、完全に地域の名士です!社長さんの会社の商品だけでなく、海外で売れる地元の商品をどんどん海外に輸出できれば、地元で本当に感謝されます!

輸出ビジネスは、そんな本当に夢のある未来のあるビジネスなんです!そして新規に大きな投資も必要なく、次世代に社長さんの足跡を残せる希望のあるビジネスなんです!

 

それでは、

・どうやって海外販路を開拓したらよいのでしょうか?

・どういう順序で海外販路開拓を進めれば一番よいのでしょうか?

・どういう商品なら海外で売れるのでしょうか?

・どういう条件提示をして、誰に営業すればよいのでしょうか?

このサイトで詳しく説明しています。