食品輸出の学校

LEVEL1:無料独学コース

E 無料メール講座

「短期間輸出体制構築講座」

LEVEL1「無料独学コース」のコンテンツEをまとめたページです。



2018年に、食品輸出の学校である『日本食品を世界で売る会』の無料コンテンツ(メール講座)として作成したものです。

 

コンテンツD『短期間で輸出体制を構築する5ステップ』はオープンなサイトであり、なかなか表立って書けないことがあります。こちらのメール講座では結構踏み込んで記載したメール講座です。

 

週に2回メール講座が流れます。

 

早く内容を知りたい方は、コンテンツDを見ていただき、おさらいの意味でコンテンツEであるメール講座「短期間輸出体制構築講座」で復習をしてください。

 

コンテンツCである無料EーBOOK『最短最速で食品を世界に売る3ステップ』をダウンロードされた方は既にメール講座が流れていると思います。

メール講座の登録には下記のサイトにメールアドレスを登録いただく必要があります。

 

詳しくはこちらのページにメールアドレスを入力してください。

 



LEVEL1「無料独学コース」は5つの無料コンテンツ()があります。

 

上記はコンテンツEの「短期間輸出体制構築・無料メール講座」です。

  

他にも下記のコンテンツがあります。ぜひご確認ください。


コンテンツA「新聞連載・食品輸出実務と実践塾」はこちらから・・・


コンテンツB「食品輸出の基本知識まとめ」はこちらから・・・


コンテンツC「最短最速で食品を世界に売る3ステップ」はこちらから・・・


コンテンツD「短期間で輸出体制を構築する5ステップ」はこちらから・・・



 

LEVEL2以降のコースは下記の通りです。

結論から申し上げますと、食品輸出成功のキモは「食品添加物の海外対応」と「販売期限の海外対応」です。日本と海外では使える食品添加物が異なります。海外主要18カ国で使える食品添加物の種類は平均307であり、日本は828です。日本の仕様のままでは例外規定のある国か運用ルールの厳しくない国(香港・シンガポール・マレーシア・カンボジア等)にしか輸出できません。特殊な日本の消費者向けの賞味期限をグローバルな形に修正する必要もあります。詳しくは下記から学んでください。