STEP⑥輸出集客フレームを構築する

STEP⑥ 輸出集客フレームを構築する

 

このSTEP⑥は無料メール講座に登録された方限定のコンテンツです。

 

商品を広く海外で売っていくにはどうやって売っていくか最初にそのストーリーを設計する必要があります。

 

そのストーリーを最初に設計して海外用のブランドを立ち上げることをお勧めしています。

 

なぜ、海外用のブランドをお勧めするか・・・

 

海外で商品を売っていくには現地の方が読めて、口に出して言えるブランドである必要があるからです。

 

ブランドが読めないとブランドを覚えてもらえず小売の売場の棚で定番管理ができない海外の小売店で商品をリピート購入をしてもらいにくいからです。

 

ローマ字のブランド・ロゴがどうしても必要になります。

 

ローマ字のブランド・ロゴがないとディストリビューターも購入をためらうからです。

 

話は変わりますが、このまま人口が減り、EC市場が拡大すると間違いなく

「従来の卸⇒店頭小売の市場」は急激な市場の縮小が見込まれます。

 

それではどう対応すべきなのか・・・・

 

海外市場の攻略とEC市場の攻略がどうしても課題になってきます。

 

海外市場をどうやって攻略するのかは既に第1~5ステップで説明をしてきました。

 

そしてこの第6ステップでは海外市場攻略に連動したEC市場攻略とEC市場と連携した海外市場攻略について説明をします。

 

その内容を下記の通りに説明してきます。

 

 

6-1:今後必要となってくること

6-2:メガ集客の謎とその裏側①

6-3:メガ集客の謎とその裏側②

6-4:メガ集客の謎とその裏側③

6-5:集客の4つのポイント

6-6:事前の集客設計の重要性

 

 

 

そしてまとめへ進みます。

 

小売店やサービスを提供する店舗では普通に集客をというものをやっています。

 

皆さんが行かれる飲食店でも繁盛店と空いている店があると思います。

 

では店舗はいったいどうやって集客をしているのか・・・そんな視点から話を進めます。

 

集客するには最初に「集客設計」をする必要があります。

 

そして、集客設計をしっかりやったお店が2014年ベトナムに開店しました。

 

全く誰も店の名前を知らない状況で開店当日に15万人の集客を実現しました。

 

それもマスコミ広告ゼロで・・・いったいどうやって集客したのかこの第6ステップでぜひご確認ください。

 

 

そして、1日に15万人も店に人が来ると、いったいどうなってしまうのか・・・・下記の動画(ユーチューブ https://youtu.be/lb7n-iXFFl4 )をぜひ、見てみてください。凄いです!

    ↓         ↓         ↓

 

 

内容をより詳しく、体系立ててご理解ただくには下記の図をクリックして無料メール講座に登録してください。

海外販路開拓 食品輸出実践会"日本食品を世界で売る会"! 詳しく「短期間で輸出体制を構築する方法」について知りたい方・情報が必要な方は、ぜひ下記から無料のメールセミナーにご登録ください。このサイトにも記載していない情報を無料メールセミナー限定でお伝えします。こちらからメールアドレスを登録するだけで1分後にメールセミナーが開講します。