STEP①基本情報のインプット

日本食品を海外で売ることがうまくいかない方は3つ間違いをしています。

日本は海外と流通事情が異なります。

 

その一番大きな違いは、海外には卸も路線便もないことです。

 

モノ作り国日本には製造メーカーが多いため、卸という特殊な業種が誕生しましたが、海外に卸はありません。

 

そのため路線便というものもありません。

日本には特殊なことがたくさんあります。

 

下記に4点記載しますが、日本と海外には様々な違いがります。

 

その違いを理解してから海外販路開拓をスタートしないと意思決定を間違い失敗します。

 

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ジェトロさんと異なる点について

 

ゼロから日本食品の海外販路開拓をやってきた経験者(チーフコンサルタント)がアドバイスするところがJETROさんと根本的に異なります。(JETROさんの無料アドバイザーは海外の小売経験者、海外のディストリビューター、貿易実務経験者、産業財の海外販路開拓経験者が多い)


実際に野球の試合をしたことがない人に、キャッチボールのアドバイスはできても野球のアドバイスはできません。同じように、ゼロから日本食品の輸出事業を立ち上げ、コンテナ単位で海外に売掛信用取引をした経験がない人に、日本食品の輸出事業のバリューチェーン全体を理解したアドバイスはできません。


日本食品の輸出事業を立ち上げ、自ら海外飛び込み営業を多数行ってきた経験と40年の小売経験・9年の海外での日本食品仕入・販売経験から、食品の輸出だけでなく食品メーカーさんの海外展開の全体像のアドバイスが可能です。